「なにか面白いことはないかな」と「これをやるのは面倒くさいな」の間の葛藤がある。

そして大抵の妥協案は「インターネットでできる面白いこと」とか「手元で数学をやる」に帰着される。

エネルギッシュな人であれば、ダイビングをしたり、海外旅行をしたりするだろう。

やはり私もそういう人を見習うべきだろうか?私は「リア充」の対極にいる気がする。